照明展覧会「文芸的な、余りに文芸的な」

Event

展覧会情報

村上工作所「匣」より
照明展覧会「文芸的な、余りに文芸的な」

国登録有形文化財 旧来住家住宅 にて展覧会を開催いたします。

照明メーカーである村上工作所の新規プロジェクト「匣」。

展覧会や展示会などリアルで照明を感じてもらうイベントの総称として立ち上がりました。
当社代表でクリエイターでもある村上が毎回企画演出を手掛け、物語としての照明を提案します。


今回は照明展覧会「文芸的な、余りに文芸的な」。


商業としてのあり方、意匠としてのあり方とはまた違った「光の物語」」に触れていただけます。

物語とは文体であり文芸であるという代表の熱い想いから、この度多くのお客様に見ていただける工夫を凝らしております。


普段照明を意識されない方もぜひご参加ください。


  日程:12月10日〜14日

  時間:10時〜17時(入館:16時半)

  会場:旧来住家住宅 離れ

  住所:兵庫県西脇市西脇394-1


照明展覧会「文芸的な、余りに文芸的な」
旧来住家住宅で開催された村上工作所「匣」の照明展覧会。歴史ある和の空間に、クリアやクラックガラスなど多彩な質感のペンダントライトを多灯吊りした展示風景。 村上工作所のプロジェクト「匣(はこ)」による、旧来住家住宅での展覧会展示作品。アンティークな雰囲気のテーブルライト「AQ-126」の点灯イメージ。 兵庫県西脇市の国登録有形文化財「旧来住家住宅」。村上工作所「匣(はこ)」の照明展覧会「文芸的な、余りに文芸的な」が開催された会場の入り口風景。