多可町とのコラボ作品を制作しました

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先日、多可町役場へコラボ商品のお披露目のためお伺いしました。


今年6月、多可町原産のもので照明を作れないかとご相談を受け、フロアスタンドを開発しました。

ご担当者様と弊社担当とで打ち合わせをしながら約3か月で完成。
デザインや素材について密にやり取りをし、決めていきました。
和紙は杉原紙を使用し枠は地元の木材を使用しています。
調光機能もあり、とても喜んでいただけました。


弊社の取り組みなどもしっかりとご説明をさせていただきました。


町長と副町長と記念撮影をさせていただきました。(社長…あれだけ言ったのに…。)

最後の写真:〔左から弊社担当八島・佐藤副町長・吉田町長・弊社代表村上〕



多可町役場のご担当者様をはじめ、今回のコラボ商品製作に携わってくださった皆様に深く感謝申し上げます。
今後とも村上工作所をどうぞよろしくお願いいたします。

多可町とのコラボ作品を制作しました
村上工作所と多可町の共同制作による特注フロアライト。手漉き和紙「杉原紙」と地元の木材を用いた、温かみのある光の表現。空間に調和するスマートな縦型のフォルム。 村上工作所と多可町の共同制作による特注フロアライトに使用された、手漉き和紙「杉原紙」の質感がわかる接写画像。温かみのある光を生み出す和紙の風合い。 村上工作所と多可町の共同制作による特注フロアライト。手漉き和紙「杉原紙」と地元の木材を用いた、温かみのある光の表現。精密に仕上げられた木製の格子(スリット)の質感。 村上工作所と多可町の共同制作プロジェクト。多可町役場の庁舎外観。 村上工作所と多可町の共同制作プロジェクト。代表の村上季による特注フロアライトのプレゼンテーションと、多可町役場での納品前の確認風景。 村上工作所と多可町の共同制作プロジェクト。代表の村上季が多可町の町長・副町長へ、弊社の取り組みや特注フロアライトについて説明を行っている様子。地域と一体となったものづくりの一コマ。 村上工作所と多可町の共同制作プロジェクトの記念撮影。多可町役場にて、吉田町長、佐藤副町長と共に、手漉き和紙「杉原紙」を用いた特注フロアライトを囲んで。地域と連携した実直なものづくりの成果。